☆ペッパーランチ事件の真相とは・・・
先週金曜に公判が始まった大阪・心斎橋のペッパーランチ事件は8月1日、大阪地裁で(杉田宗久裁判長)第2回公判が開かれた。ステーキ・チェーン店の店長らが、夜中に訪れた女性客に睡眠薬を飲ませて拉致し、ガレージで強姦・監禁した事件。
この日は前回から引き続き供述書朗読と同店元店長の北山大輔被告(25)、元店員の三宅正信被告(25)に対する被告人尋問が行われた。
【SMプレイ用の拘束帯を1時間かけて装着】
警察の供述調書では、女性を襲って現金を奪った後、店(ペッパーランチ心斎橋店)を出て、泉佐野市の三宅被告が所有するガレージまで車で移動する過程、強姦の詳細が明らかにされた。

用意していたSMプレイ用の拘束帯を装着したのはガレージに到着する前。三宅被告が運転する車中で、女性のジーンズなどを脱がせ、両手首、首、肩、太もも、腰、アイマスクの順に1時間ほどかけて装着した。肩の拘束帯は、下肢のベルトとチェーンでつないで開脚させるため、腰のベルトはバイブレーターを固定するために使うものだという
★つまりはこういう状態である《SM画像》
【北山大輔被告本人が撮影したレイププレイ映像】
ガレージに到着したのは午前7時前。ガレージ内にある三宅被告の車の後部座席にビニールシートを敷き、ガムテープで固定してから、北山・三宅両被告で女性を抱えて三宅被告の車に移しかえた。
その後、三宅被告が滞納していた駐車場料金を払いに行っているあいだに、北山被告が1回目の姦淫に及ぶ。「女性の手首の拘束帯を運転席のシートに固定し、拘束帯を使って下肢を開かせたら興奮した」。さらに、戻ってきた三宅被告と、バイブレーターを挿入したり、口淫(こういん)、姦淫を繰り返し午前9時過ぎに女性の足の拘束帯を緩め、車と駐車場に施錠して、通常通り店に出勤した。
北山大輔被告らは当時レイプビデオまで撮っていたという事実もある。泣き叫ぶ被害者の顔を映し、性的暴行の一部始終を仲間等と交代で撮影。何のために撮っていたのかの質問に「趣味で撮っていた」と淡々と話した。
《ペッパーレイプ映像》
《ペッパーレイプ映像》
【北山大輔被の過去犯行画像・映像】
しかも自宅からはレイプ、SMといった過激AVが多数押収された。レイプに興味を持ち始めたのは中学の時みたAVがきっかけだった。それから時間がたつにつれSMにも目覚め始めついには、レイプは今回が初めてではないことまでわかってきた。
事件は氷山の一角に過ぎなかったようだ・・・。しかも、自らの犯行を撮影しコレクションしていたというのだから。

《コレクションされていた本人レイプビデオ映像》
【北山大輔本人と思われるブログ書き込み】
レイプをしたが新聞にも載らなかった。事件にはなっていなかったと最後に締めくくっていて最後には画像と盗撮映像が載せられていた!
《本人書き込みブログ》
《書き込みそのA》
《一緒に載せられていた映像》
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